雑記や日記、時々家作り。

おしゃべり好きな管理人・泉杏(いずみ あん)が、マイペースに好き勝手書いてます。

飲み物に入れる氷の量の話と地元の話

今日のお昼は、某カフェチェーン店で食べたり。

突然だが私はお腹が弱い方で、35歳過ぎた辺りから更に弱くなってきたので、冷たい飲み物を頼む時は氷少な目(または氷ナシ)で頼んでたりする。…昔は猫舌なのもあって、真冬でもアイスレモンティーとか頼んでたんですけどねぇ(アイスもほぼ毎日食べてた覚えが)。

今日もいつものように、カウンター席で食べてたんだが、レジに1番近い席だったので、他の客の注文が全部聞こえたり。他の客の注文を聞き流しながら食べてると、「氷山盛りで」と頼んでる女の人の声が耳に入ってきたり。

「氷少な目とかナシって注文する人は見た事あるけど、氷山盛りって注文する人見た事ないぞ。今日は暖かい方だが、そこまで暑くないよね?物凄く暑がりな人なのか?」と気になり、気付かれない程度にチラ見する。…そこそこ暖かそうな上着を着ていた。暑い訳ではなさそうだ。

トレイに載せられたグラスを見ると、大量に氷が入ったアイスコーヒーが。ああ、暑いんじゃなくて、濃いコーヒーが苦手な人なのかもしれない。濃いコーヒーは苦手だけど、牛乳で割るのは好きじゃない(ブラックで飲みたい)とか。…勝手にそう解釈したり。

話は変わるが、某カフェチェーン店を出た後近くの本屋に行ったら、地元について描かれたマンガ(『出没!アダチック天国』って本)を見つけたり。ザッと半分ぐらい見てみたが、「そんな事した事ねーよっ!」って事も描かれていれば、「あー、あるある(いるいる)。」って事も描かれてたり。

…まあ、なんだ。この私が結婚するまで特に問題なく過ごしてこれた町なので、そこまで怖い町じゃないですよ。多分。

-追記(夜)-
最初本のタイトルを書かずに投稿したのですが、やっぱりリンク先に行かなくてもタイトルがわかるようにした方がいいかなと思い、タイトルを書くよう修正しました。